20代からでき始めた首イボ!30代でさらに悪化して襟のあいた服も着れなくなってしまいました…

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こんにちは、mayuです。

私は20代のころから、首のポツポツ(首イボ)ができ始めました。

 

病院へ行ったら、スキンタッグというもので、
「老化現象の一種」だと言われ、とてもショックで…

 

病院での処置は
「ハサミで切る」というものでした。

「麻酔?チクっとするだけだから大丈夫」といわれ
麻酔なしでザクザク・・・

思ったよりも痛くはありませんでしたが、
怖かったです。

その後からも、どんどん首イボは増え続け
30代になってからは、肌色のポツポツではなく
茶色でホクロの様なイボまで出来てきたんです。

これは「アクロコルドン」と言われる首イボになりますが、
遠くからでも目立つレベルになり、
夏でも、首元が大きくあいた服を着れなくなってしまいました。

 

子どもを産んだ後から増え方がひどくなったので、
体力的な物もあるのかもしれませんが、
首イボがあるだけでも、
本当に…老けて見えてしまうんですよね。

 

気が付けば、顔やまぶたにもポツポツとイボが…

悪化するばかりで、

「もういや!早く何とかしたい!!!」

と真剣に悩み、病院へ行ってみたところ、
イボを「液体窒素で焼く」ことを進められました。

 

ドライアイスの液体版みたいなものを
肌に押し付けて行くのですが、
冷たいというより、チクッとする感じです。

 

もちろん麻酔なしですし、
どちらかというと、
ハサミよりこっちの方が痛かったです。

 

しかも、

一回できれいに取れるというものではなく、
枯れてもポロっと取れなかった場合は、
落ちるまで何回も処置に通う必要があるとのこと。

 

一回に処置できる数が決まっているようで、
私のように、たくさん首イボができてしまっている場合は、
2週間以上開けて、数回通う必要があるようです。

 

病院で取るのは、
痛みと、お金と、通院する時間がかかります。

そのうえ、
取ってもまたできてしまうので、
また痛みをガマンしに行かないといけないのか・・・
と思ってしまうんですよね。

できることなら、

  • 自宅で
  • 首イボを解消しながら
  • これ以上増やさないようケアする

という事ができるのが一番です。

そう考えて、
これまでに、いろいろな方法を試してきました。

 

その中で分かった、
「イボ」に関する原因と対策などの情報から、
首イボ対策として人気の化粧品比較、
効果的と言われる成分など、
私が実際に調べて分かったこと、
使ってみて良かった商品や、体験談をご紹介していきます。

どうぞ、よろしくお願いします(^-^)

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